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2020優勝者の声

 
2020年度の優勝者であるYoonさん、Taikiさん、Qianyuanさんへのインタビューページです。

1 IBCを通じて得たものは何ですか?

Korea Yoon Jieun:

たくさんありますが、最も素晴らしいものはチームメイトです。オンライン開催で3日間しかなかったにもかかわらず、大きな成果を残せました。また、議論や考え方など問題解決へのアプローチに関して日本のTaikiや中国のQianyuanの意見は素晴らしかったです。どのようにコミュニケーションを取って協力することによってどのように結果を出せるかを学ぶことができました。

 

Japan Taiki:

私もYoonと同じでIBCを通じて得た最も価値のあるものはフレンドシップです。プレゼンテーションのときも、またたくさんの資料を完成させて言わらせなければいけないときもフレンドシップのおかげで乗り越えらえました。

 

 

China Qianyuan:

IBCで学んだことは二つあります。一つ目はチームワークにはとても力があるということです。私はTaikiとYoonからたくさん刺激を受け、たくさんのことを学びました。二人とも本当に素晴らしいアイディアを持っているので、将来への無限の可能性を秘めていると確信しています。二つ目はIBCを通じて自分のアイディアをどのようにビジネスプランに落とし込むのかということです。IBCでは自分の知識をビジネスプランに落とし込むためのプラットフォームなど、多くのことを学べました。

非公開案件(20200214) – SENA DOI.png
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2 異なる国の人とチームで共同作業をするのは初めてでしたか?

  また実際異なる国の人とチームを組んでみてどのように感じましたか?

Korea Yoon Jieun:

何回か海外の友達とコミュニケーションを取る機会はありましたが、実際の問題を解決したり公式に行うものではありませんでした。そういったことは韓国の友達とは行ったことがあったのですが海外の人とはありませんでした。このIBCでは全員が異なる多様な視点を持っています。公式に海外の人と共同作業をするということは初めてでした。

 

Japan Taiki:

ビジネスコンテストに参加して、という点では海外の人と共同作業を行うのは初めてだったので本当に面白い経験ができました。

 

China Qianyuan:

IBCは異文化交流をするのにとても良い機会だと思います。異なるバックグラウンドを持つチームメイトは様々な視点を持っているので多様な価値観を学ぶとても面白い、貴重な経験になりました。

 

Korea Yoon Jieun:

何回か海外の友達とコミュニケーションを取る機会はありましたが、実際の問題を解決したり公式に行うものではありませんでした。そういったことは韓国の友達とは行ったことがあったのですが海外の人とはありませんでした。このIBCでは全員が異なる多様な視点を持っています。公式に海外の人と共同作業をするということは初めてでした。

 

Japan Taiki:

ビジネスコンテストに参加して、という点では海外の人と共同作業を行うのは初めてだったので本当に面白い経験ができました。

China Qianyuan:

IBCは異文化交流をするのにとても良い機会だと思います。異なるバックグラウンドを持つチームメイトは様々な視点を持っているので多様な価値観を学ぶとても面白い、貴重な経験になりました。

 

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3 IBCでの経験はあなたのスキルを向上させたり、あなたにとって価値のあるものになりましたか?

Korea Yoon Jieun:

私はものごとをを素早く、論理的にこなすことを学びました。以前はプロジェクトに対するアイディアを持っていても、1人でそれを体系化することは難しいことでしたが、今回他の参加者からどのように素早く情報やアイディアを処理するのか学ぶことができました。

 

Japan Taiki:

スキルかどうかはわからないのですが、感情をコントロールできるようになりました。私たちはとても多くのことをこなさなければいけなかったのでとてもストレスのある状況に置かれていましたが、私は冷静さを保ち客観的な姿勢を貫くことができました。

 

China Qianyuan:

私が学んだことは限られた時間でどのようにより良いビジネスプランを構築するかです。そのような状況では判断に必要な重要なことのみにフォーカスして関係ないことを排除しなければいけません。効率よくそういった判断をすることを学ぶことができました。

 

4このプロジェクトを始めたとき、成功すると思っていましたか?

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Korea Yoon Jieun:

私は優勝できるなんて思っていませんでした。始めはファイナルに残れたことにもとても驚きましたが、ベストを尽くせたと思います。ファイナルに残った、残らなかったに関わらず私たちは素晴らしいことをやり遂げたといえます。

 

Japan Taiki:

実は、私はファイナルに残れるかどうかが一番の心配事でした。セミファイナルには10チームが進出するのですが、ファイナルには2チームしか残れないのでとても緊張していましたが、しかしみんなで最後の作業をし終わった後、間違いなくやり切ったといえると感じたので私たちのプレゼンテーションとビジネスプランのドキュメントには自信がありました。

 

China Qianyuan:

Taikiと同じで、ファイナルに残れたことにはとても驚きましたし、信じられませんでした。プレゼンテーションやビジネスプランを考えているとき、ベストを尽くすことと自分たちを励ますことだけを考えていました。ベストを尽くせたらその努力と成長の分だけ結果が得られると信じていました。

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